弁護士 福島瑞穂の言葉

この人は、本当に弁護士という前に、人ですか?

川崎市の岸壁で、同級生の首を在日の不良グループが集団でカッターナイフで切りつけて殺した事件に対して、

ツイッターで、以下のように発言した。

だって、死んでしまった人の人権なんて考えても仕方ないですし、前途ある中学生3人の人権を第一に考えていく必要があると思うんです、これからまだまだ社会に貢献してもらう義務があると思うんです。
2017年2月16日17:21

この安直な言葉
たとえ、日本人でないにしろ、人としてどうなんでしょう。

在日を庇うのは結構ですが、在日、日本人の垣根を越えて、人として、大人として、女性として、中学生の死に対して、このモラルのなさ、低俗さ、死者に対して尊厳の微塵もない 弁護士 福島瑞穂の言葉。

とても深みがあり、この方の日本と日本人への考え、日本人蔑視思想、しいて言えば、もどき思想がよく表現されている言葉だと実によく理解できました。

3人に囲まれ、カッターナイフで脅されながら、暴行されながら、死に至るまで、カッターで切りつけられ、その間の恐怖、痛み、無念さを思うと、平静ではいられません。

その殺された中学生とご両親の無念さを思うと、涙が出ます。

在日の犯罪者が多すぎるなか、報道が曖昧で、在日犯罪に対して極悪犯罪であっても、報道がされない。
裁判の行方もわからない。
警察の発表もない。

慶応の在日集団レイプ、千葉大医学部の集団レイプ(超エリート法曹一家の子息が絡んでいるのでもみ消し方向で動いているという)現役医師も強姦をしたのに、報道されない理由は?
東大集団レイプ
在日による数々の殺人と強姦


こんな下品な言葉を発するような弁護士も政治家も在日も要りません。

私は、全ての在日に対して申しているわけではありません。
不貞な輩は危険であり、表に出てこない、処罰されない、そのシステムがオカシイと感じています。

そして、この福島瑞穂の言葉は、今のオカシイ日本の一端だと思います。

今の日本は、本当にオカシイですよ。

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